So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

土木工事 ・ 猫 [日記・雑感]

土木工事・猫 

外濠りを埋め終わって、いよいよ本丸攻めって感じでしょうか。

先述のとおり、この車庫は問題を抱えていて、エアコンの室外機
が邪魔をして、軽自動車でも太めだと少々入りづらい。

私にとってはno problem なのだが、慣れない人にとってはかなり
の負担となるようだ。

室外機の位置を変えると、室内壁の正面に醜い痕が丸見えになる。

どう考えても、車庫の入り口を付け替えるのが一番良かろうという
ところに行き着く。

下手の考え休むに似たりだ。どんどんやる。

まず、新しい入り口になるところに生えている私の足首大に育った
ツゲを4本切り払い、根っこも掘り出す。

勿体無いとも思ったが、そんなこと言っとる場合じゃない。

不要になる土を土嚢に詰める。
これは処分するときに扱い易くしておくためだ。

IMG_0401.JPG

続いて、コンクリートブロックを大ハンマーで叩き割って除去する。

IMG_0398.JPG

          IMG_0399.JPG

説明しておきますと、車庫の地面が道路面より50cmほど高いため
ブロックで土留めしてあるのです。どうしても、スロープになる。

これには思わぬ頑丈な鉄筋の存在でひどい目にあった。

途中でけつを割ってしまいそうだったが、こんな半端仕事を引き
受けてくれるような人は絶対に居ない。

そのまま放置することも絶対に出来ない。絶対絶命。
ま、お金さえかければ、楽な方法はいくらでもあるんですがね。

とりあえず、高性能のタガネを一本買い、1300円で乗り切った。

新らしい入口が形になったところで、旧入口を塞ぐ。

既設のカーテンゲート(というらしい)を撤去し、土留め板一枚
55kgを2枚購入、鉄アングルの支柱を4本立ててはめこんだ。

IMG_0402.JPG

       IMG_0403.JPG

IMG_0404.JPG

土を入れてフェンスを立てる。

IMG_0406.JPG

ここまで来て、あちこちに出来た妙な穴ぽこに気づく。

なんと、向かいの住人が飼っている野良猫(?)の仕業であった。

それまで垣根やカーテンゲートで守られていたのに、それらを
あっさり撤去したため、出入り自由になってしまったのだ。

かと言って、私だって一日中猫番をやってるわけにはいかん。
 
それを知ってか知らずでか、私が居るときでも入って来るよう
になった。

クソー! このドラめ、と腹の中は煮えたぎっても、目立った
行動に出るのは問題だ。

こんなことで悩んでて、仕事がはかどらなくなっては元も子もない。

とりあえずは無視して工事続行。

蟻の次は猫かよ、クッソー。世の中空前の猫ブームテレビの中は
猫だらけやないか。

この向かいのドラについては、昔、妙なことがあったなあ。
それは、また次の機会にでも。



nice!(13)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

敬老会 [日記・雑感]

鹿嶋市の敬老会に行ってきました。

本年は昨年と異なって、招待されたのは75歳以上となり
私たちの地区では約350名が集まりました。75歳以下は
老人ではない、という時代なんですよ、最早。

市全体で、71歳以上9809名、100歳以上22名、
最高齢は105歳だそうです。大変だこりゃ。

市内6ヶ所に分かれて開催されたようです。

男性が思っていたよりずっと多かったですが、やはり元気が
いいのは女性群でしたね。

決まり文句を並べた祝辞の後、余興の演歌と踊りは歌手の
軽妙なおしゃべりもあって、結構素敵でしたよ。

記念品と呼ばれたお土産も、本年は紅白饅頭、種々の
せんべい+赤飯で、昨年もらった全く使えないがらくたより
ずっとましでした。

これだと誰でも喜ぶでしょう。がらくたではどうしようもない。
捨てるしかないもの。

会の運営も、変な班別は無しで合理化され、すっきりして
いました。これが普通なんでしょう、きっと。

市長が代わって、変化が出てきたのでしょうか。changeね。
ええこっちゃ。誰がやっても同じじゃ、どうしようもないもの。

いい話を聞きました。長生きの秘訣はと訊かれて、
「まあ、息を止めないってことだろね」と、答えた人が居た
そうです。大変だ! これも。

本当でしょうか。 南無阿弥陀仏。


nice!(19)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

土木工事 蟻んこ [日記・雑感]

土木工事・蟻んこ

言い訳話の続きです。

植物系が片付いたところで、難問の土木工事にとりかかる。

入り口から玄関までのアクセスは飛び石状にしていたのだが、
その石の下は3人姉妹お気に入りの蟻のコロニーになって
いる上に、周囲の雑草の生育も旺盛で、結構小まめに手入れ
をしないと大変見苦しくなる。

玄関前が草ぼうぼうでは、余りにもみっともなさ過ぎる。
とは言っても、今更コンクリートを打つのは色々と無理がある。

一旦、飛び石を全部取り払い砂利もきれいにすき取って、
主要箇所に石を敷き詰めることにする。石と言ってもコンク
リート製の平板だが、お揃いのものをホームセンターで20枚
買ってきた。

平板を水平に揃えて敷き詰めるのは簡単なようだが、結構
難しい。それに、その平板は1枚25kg。相当腰に悪い。

ついでに蟻退治剤を必要と思われる所にたっぷりと撒きながら
36枚やっつけた。暑いし腰は痛いし最悪だったね。

IMG_0466.JPG

使った殺蟻剤も容器に表示されているとおりの効果を見せる
のは少なく、かなりの種類・量を使ったのだが、敷いたばかり
の平板の隙間から、直ぐに細かく粒を揃えた土くれが噴出
してくる。

蟻の反撃だ。3姉妹に飼育されていた蟻軍団は、薬の粒など
跳ね除けて、平気な顔(?)して歩き回っている。

畜生! お前らがその気なら俺だってとことん対抗するぞ。

この攻防で、ホームセンターにある殺蟻剤は殆ど全種買った。
結局、私の勝ちだったが中でも一番効いたと思われるのは、
フマキラーのアリ全滅シャワー剤だった。

IMG_0500.JPG

         IMG_0502.JPG

私はちょうど軍団が撤退する場面に居合わせたのだが、平板の
あちこちの隙間から羽が生えた一回り大きいのが5匹も同時
に這い出してきた。

羽を持っているのは雄だという話もあるが、私には蟻の雌雄
は見分けがつかない。だとすると、この種馬たちは女王を
見捨てて逃げ出したのか。きっとそうだ、オスだもの。

薬に酔ってるのかヨタヨタと動きは鈍い。護衛の兵隊も連れ
てはいない。私は慌てて5匹全部を踏み潰した。

それを最後に、この3ヶ月あまり、周辺に蟻の姿はない。

3姉妹の庇護のもと、5年間もぬくぬくと維持されていた軍団
コロニーは、崩壊したと思われる。今のところ。

あの軍団は、本当に巣の中で死滅したのだろうか。

まだ続きます。大変なのはこれからなんです。
よろしくお付き合いのほどお願いします。




nice!(18)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

鹿嶋ご神幸 [日記・雑感]

鹿嶋ご神幸

9月1日に神幸祭、2日に還幸祭、2日間にわたる大祭典です。

IMG_0515.JPG

要は、祭神(たけみかづちのおおかみ)の分霊が神輿に乗って
本殿を出発し大行列を成して町内を巡幸、当夜は楼門の傍に設置
された仮宮(行宮)に一泊、翌日再び町に出られてから本殿へお帰り
になるという祭りです。

IMG_0538.JPG

          IMG_0540.JPG

IMG_0541.JPG

          IMG_0545.JPG

IMG_0558.JPG

          IMG_0562.JPG

IMG_0567.JPG

繰り広げられる平安絵巻さながらの神事はお見事。

IMG_0568.JPG

          IMG_0576.JPG

IMG_0578.JPG


提灯まち神事は勇壮過ぎて、ちょっと疲れる。

IMG_0530.JPG

        IMG_0528.JPG


宮中5ヶ町の山車も良く出来ている。町を流れる笛や太鼓の音が
何とも言えないいい感じです。

IMG_0510.JPG

          IMG_0517.JPG

来年は是非どうぞ。






nice!(16)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

俄か植木屋 [日記・雑感]

俄か植木屋

とりあえず一番みっともない所からやることにして、
垣根の刈り込みをする。

ツゲのてっぺん部分は長年の蓄積でか、小枝が密生
して屋根状になってしまい、風も日光も通り難い状態。

それに乗じてか、蜘蛛や葉っぱを2枚合わせて住家
を作り、周囲の新芽を食い荒らす小さくて黒い変な
虫が大発生。うどん粉病的な白い粉もあちこちの枝
にへばり付いている。

まず大体の形を整えてから、てっぺん部分の外からは
見えない所に思いっきり鋏を入れてスカスカになるよう
に切り込んでやった。

仕上げはスミチオンで虫類や病気にさようなら。

IMG_0494.JPG

          IMG_0495.JPG

次はタンポポ退治。頭を空っぽにして掘り起こす。

ドクダミの根は地中で網の目状にからまっており、掘り
起こして根を除去するしかない。ただこのドクダミは
切ったり千切ったりするといい匂いが漂うのです。

とてもドクダミという名に似つかわしくない、えも言わ
れぬいい香り、お茶にするといいのだろうが、残念ながら
私にそんな趣味はない。

フエルトのカーペット状に地面に貼り付いている植物も
掘り起こして根から剥ぎ取るしかない。

IMG_0496.JPG

あじさいも根っこから除去。もうすぐ花が咲きそうだっ
たけど、それも私の趣味じゃない。バッサバッサと切り
刻む。

大量に出た廃棄物は細切れにして可燃ゴミ袋に入れ,
市の焼却工場に持ち込んだ。無料で受け取ってもらった。

草を取ったあとには除草剤を撒く。でなきゃ直ぐまた
野生に戻ってしまう。ただし、除草剤はツゲも枯らして
しまう恐れがあるので注意が必要らしい。

やはり、家は周りをすっきりしてやると生き返る。大手
道路建設会社の社員だった3人娘の父親は何故あんな
草ぼうぼうの状態でほったらかしていたのだろう。

ともかく植物系の仕事は何とかやっつけた。

熱中症を気にしながらの作業は想像以上のハードさで、
家に帰ってパソコンに向かう余裕を奪うに充分であり
ました。



nice!(18)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

空き家 [日記・雑感]

4月になって、私のもう一軒の家に住んでいてくれた人が、
転勤で埼玉県へ引っ越していきました。5年ぶりに今話題
空き家になった訳です。

IMG_0442.JPG

その前にも2年間使ってくれた人が居て、合わせて7年間
借りてもらったことになります。

さあ、この先どうするか。色々考えたのですが、どうする
にしてもまず手入れをしなくてはなりません。

住んでいてくれた人は5人家族で3~9歳の娘さんが3人
居ましたので、家の中も相当に荒れているのではと覚悟(?)
しておりましたが、それは要らぬ心配で屋内は意外なほどに
痛んでおりません。壁紙が少々ひび割れている程度、床など
以前と全く同じ状態です。

外壁は4年前に全塗装したばかりで、まだピカピカ。

ただし、庭は草ぼうぼう、垣根のつげは伸び放題です。私に
は植えた覚えがないアジサイも同様です。

入り口から玄関までのアクセスも草が占領。蟻が我が物顔で
闊歩しています。これには訳があって、あの3姉妹は大の
小動物好き。蟻やダンゴ虫は彼女たちのペット状態だったの
です。

私が住んでいた頃には花壇に使っていた玄関先の畑状の場所
は、繁茂したドクダミと、何とも知れない地べたを這う頑強
なつると根がフエルト状に交錯した植物、小さく丸い薄紫の
花を付けたのが、自分のテリトリーを広げつつあるという
壮絶さです。

家の西側と北側の空き地には、タンポポが密生している。
タンポポもこうなると可憐なイメージなど微塵もなくただの
雑草、にくにくしげに葉を広げきっている。

この家には元々車庫に問題があって、エアコンの室外機が邪魔
で、軽4でもギリギリ。並みの腕では愛車に傷を付けそうで
余程慎重にやる必要がある。もちろん私は平気でしたけどね。

この際、これも何とかしなくちゃ。

どこから手を付けるか。こんなもの業者に頼んだりしたら、
莫大なお金がかかるんだよなあ。

聞いてください。これが、約3ヶ月に亘ってブログから遠ざ
かっていたことに対する言い訳話の始まりです。

唐突ですが、この虫、何の幼虫でしょうか。

IMG_0472.JPG

どちらが頭か分かります?

IMG_0471.JPG





nice!(20)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

鳥獣保護 [菜園]

カラスさん

柿の実が熟すのを待っているのは、私だけではありません。うちの周辺を縄張りにしているカラスのペアです。こいつらどうしようもない狡猾無比夫婦。朝ま早よからカーカーカーカー、何か獲物はないかと、畑は荒らすしゴミも漁る。

IMG_0458.JPG

ゴミの集積所なんか、ちょっと油断すると酷いことになる。2ヶ月に1回まわってくる当番の時なんかかなり大変。ゴミを出す人間の方にも意に介さぬアホが居るしね。今も頭上でカーカーカーカー、良からぬ相談に余念はないのだ。

柿はカラスの大好物だと聞いている。熟れて柔らかくなったのを突っつくんですよね。私としては一番美味くなる前に収穫しなければならないというわけです。

今年はまずキューリを4本やられました。私が味を見る前にカラスさんがやっちゃた。しめしめ明日は採れるわいと思った翌朝、見るも無惨。どうも目に見えるところが狙われるみたい。葉っぱで隠れているのはやられない。しっかり見えてるんですなあ。

IMG_0436.JPG

今、小玉スイカが何個か丸見えになっています。危ない。去年は美味そうなのをやられたもんね。

IMG_0462.JPG

隣りの大川さんとこなんか黄色の布切れを棒の先にくっつけて風に任せています。あんな物で効果があるんでしょうか。因みに大川さんは百姓のベテランです。あれでも効果があるんですか、とも訊けないし。

IMG_0463.JPG

          IMG_0465.JPG

何とかしなければスイカが危ない。柿も更に摘果するべきか。お金がかからず本当に有効な獅子脅しはないか。鳥獣保護法違反行為に走るか。事態は切羽詰まっている。

幸いうちには鹿も獅子も出ないけど、せっかく作った田んぼをそんな奴らに荒らされるお百姓さんの気持ち察するに余りある。全部とっ捕まえて肉にしちまえ。

ん? 今年はまだヒヨドリの声を聞いてないなあ。

あれらも自然の一部なんだから仕方なかんべ、だって? ご立派!




nice!(17)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

 [日記・雑感]

柿  

桃栗3年柿8年。私が子供だった頃これは常識だったのですが、今じゃすっかり死語になてて、それって何のことって感じでしょうな。それに柚子は9年で梅13年だなんて、8年も13年も待ってられるほど暇じゃないんだよね、現代の人間は。

ホームセンターにある苗木なんか、殆どの果物は小さい鉢植えの頃からちゃんと実をつけている。発達した接木技術の賜物なのでしょうか。

IMG_0429.JPG

この柿の木、一昨年の秋、ホームセンターで650円で買ってきて、畑の脇に植えておきました。まだ実をつけておらず、まさか8年? 気の長い話だねと思っておりました。

昨年は元気良く葉を茂らせたのですが、案の定花は一輪も咲かずでした。

ところが今年は数えきれないほど花が咲き、その殆どが実を結んだのです。

IMG_0430.JPG

これは一大事。なんとかしないと二の舞になると、摘果を実施しました。凡そ半数くらいの実を切り落として様子を見ておりましたが、それでも数えるのが困難な程の量です。再び半数くらいに摘果。現在約40個ほどついています。

木の高さは170cm、幹の太さは根元辺りでもボクのナニより少し細いくらい、細い枝も折れよとばかりに実がぶら下がっています。こんな状態で大丈夫でしょうか。

IMG_0450.JPG

          IMG_0451.JPG

実は、この場所に柿の木を植えたのは2度目で、一代目は30個ばかりの実を実らせた後、冬枯れみたいな格好で春になっても新芽を出さないまま、枯れてしまったのです。

その木は10個ばかりの赤くなり初めた実をつけた苗木を4000円で購入、美味しい実も食べさせて頂きました。

明くる年の春。元気な葉が付き花も沢山。最終的には30個あまりを提供してくれました。しかし、それもそこまで。前述のとおりその後は芽も出しませんでした。余程無理をして30個食べさせてくれたのでしょう。余命が尽きるほど頑張ったんでしょうなあ。

2代目のこの幼木は初めての着果が40個なんですけど、どうですかね~。

そんなに心配なら、もっと間引いたらいいでしょうに、ですって? はい、よく分かっているんですが、私も欲張りで、1個でも多く食ってやろうと、食い意地満開なもんで、、、、。




nice!(17)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

自販機荒し [日記・雑感]

城山公園自販機荒し

腰痛高血圧、認知症等高齢者に有りがちな病気から
できるだけ距離を保つために、TVの健康番組が説く
ウォーキングを欠かさぬように心がけています。
以前は階段の昇降で身体に負担をかけるようにやって
いたのですが、最近はただの散歩です。
鹿嶋の城山公園は自宅から近いのもあって、今の私には
お気に入りの散歩コースです。
昨日の朝7時から歩き始めて30分、パトカーの登場です。
トイレの脇に据えられた自販機が荒らされたのでした。

IMG_0433.JPG

          IMG_0432.JPG

素人の仕業なのか、本扉をこじ開けて中の品物や現金
盗むまでには至らず、販売品の表示窓内を破壊しただけ。
それで何か盗めるとでも思ったのでしょうか。
やるならやるで、きっちりやってくれますかね。こんな
中途半端じゃ見せられる方がイラつきますので。

IMG_0435.JPG

久しぶりに戻って来て、土産が泥棒さんのお話で恐縮です。
長期疎遠の言い訳は、またそのうちに聞いてください。




nice!(33)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

お田植え祭 流鏑馬 鹿島神宮 [日記・雑感]

5月1日 お田植え祭です。

早苗
IMG_0272.JPG

          もう くたびれたよ~
          IMG_0273.JPG

IMG_0274.JPG

          早乙女?
          IMG_0275.JPG

IMG_0287.JPG

          IMG_0288.JPG

田植え
IMG_0296.JPG

          流鏑馬開始ののりと
          IMG_0301.JPG

IMG_0303.JPG

          大観衆
          IMG_0396.JPG

IMG_0324.JPG

          IMG_0340.JPG

大将の勇姿
IMG_0341.JPG

          IMG_0342.JPG 

IMG_0363.JPG

          IMG_0366.JPG

IMG_0368.JPG

          IMG_0379.JPG

IMG_0382.JPG

          IMG_0394.JPG
          カメラがおかしくなったのか、肝心なシーンがこうなったり、
          捉えたつもりの馬は画面から走り去っていたりで、結局
          1枚も撮れませんでした。ごめんなさい。

昔、ぼくが居た田舎では、田植え囃子という唄に合わせて、
女装の青年が、1尺余りの派手に飾りつけたバトン2本を操って、
早乙女の踊りを盛り上げていました。
大きなつづみ型の太鼓を下腹に取り付けて、ばちを振り回し
ながら器用に叩く人も居たり、なつかしいなあ、ふるさとのよ~  
忘れられない田舎の風景。



          
nice!(19)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -